CONCEPT

コンセプト

コロナ禍を経て都市づくり5.0は、ビジネス・交流活動がオンライン1stに移行しつつ有ると認識します。

私たちは設計時からリアル&オンライン/ソフト&ハード/消費者&創造者を想定したハイブリッド型のプロジェクトマネジメントを推進します。

1.移動・交流価値シフト

より遠くへ、より早く移動
様々な異文化(人間)との交流

移動に伴うストレスと無駄を実感
オンラインが基本でリアル対面が特別

2.集客​集積価値シフト

人・モノ・情報の集積
とにかく集客・賑わい創出

顔の見える適切規模のコミュニティ
コミュニティへのコミットを自覚

3.一斉・一律価値シフト

通勤ラッシュ、盆暮れの​一斉帰省
一律授業、一括採用研修

フレックスタイム、ワークステーション
独自行動の快適性と優位性

●週2~3日出社

●どこでも働ける≒どこでも住める

●わざわざ出社する価値のある「人が集まりたくなるオフィス」の必要性

●都心の魅力は「働・利便」から「遊・文化」へ

人・暮らし・街へアップデートの必要性

こんな状況に・・・

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商業施設もオフィスも充足している中で、

何が核テナントで差別化になるのか?

​わからない!

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いろいろな

ステイクホルダーがいて

どんなコンセプトでまとめれば良いのか?

​わからない!

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コロナを経て

リアルな店舗・リアルな都市をどうやって価値向上させられるか?

​わからない!

基本

​視点

〈交通利便性〉×〈建物規模〉=〈成功〉という「正解」のない時代

〇〇なミライを創るために共に前進しようという「納得解を創る」

総合設計制度を活用し、公開空地&容積割増する従来型開発

容積割増

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公開空地

公開空地

量&一過性

・・・

​経年劣化・賃料低減

コミュニティ視点での都市開発で
​オープン後も継続発展させる
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施工

設計

ソフト&

ハード

​構想

​ファンコミュニティの育成・運営

プレオープン

グランドオープン

テナント

シーリング

​(1年)

販促・運営

プロジェクトデザインの必要性

Co-Creation

ミンナで考えるから・・・

● リアリティを持って計画できる
● 意欲を持って推進できる!!
● 自信を持って周りを巻き込める!!!

何を創るのか?よりも
本気で創る&やり遂げるか
 

ミライは
予想するモノ

ではなく
​ミンナで創るモノ

グループディスカッションで状況認識&方向性共有
​<レイアウト>
​<レイアウト>
各テーブル4~5人程度[20.人程度]
・外部ブレーン混在
​・男女混合グループ
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○○地区の

魅力可能性は何か?

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○○地区の

観光・集客力

​高めるには?

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○○地区の

国際競争力

​高めるには?

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○○地区で

企業支援・

ビジネス創造

するには?

共創ワークで得られた各種インサイトを糸口にコンセプトを紡ぎ出し戦略ストーリー化
共創インサイト

立地

ポジショニング

及び

目指すべき​方向性

-

事業​条件

現状

​Ⓒ

敷地

​潜在力

×

街づくり

​コンセプト

戦略ストーリー

前提

 ・

​条件

着目点

 ・

糸口

解決

​方策

効用

 ・

​展開