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超福祉展:グッドデザインベスト100受賞

  • 執筆者の写真: 松岡 一久
    松岡 一久
  • 2016年10月3日
  • 読了時間: 1分

更新日:2018年2月6日

超福祉展が2016年度のグッドデザイン賞ベスト100に選出されました。


今年で第3回目、これまでの2回の実績で認めていただけたということは嬉しい反面、非常に驚きでした。

2020へ向けた時代の潮流かもしれませんが、毎年共催いただいている渋谷区はもちろん東急電鉄、東急不動産、渋谷ヒカリエをはじめとした協力企業の皆さん、そして超福祉のコンセプトである「心のバリアフリー」をヤバい、イカした表現で発信してくれているクリエイティブチームのおかげだと本当に感謝しております。

今年はさらにパワーアップして「コンセプト展示はtakramデザインの緒方さん」そして「コンセプトシンポジウムはタイムアウト東京の伏谷さん」にお願いして、これまでにも増して多彩な展示とゲストとを揃えて開催します。

さらにTOTOをスポンサーに「LGBTも含めた公共トイレについてのアイディアコンペ」も実施しています。

2020年に向けてダイバーシティ・シブヤシティをどんどんアピールしていきたい私たちにとってこの上ない応援になりました。


 
 
 

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